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オンラインカジノ(Online Casino)は別名インターネットカジノ(Internet Casino)やネットカジノ(Net Casino)などとも呼ばれています。
カジノで使えるクレジットカード
一つのカードが全てのカジノサイトで使えるとは限りません
いずれもカード写真をクリックするとオンライン申し込み画面へジャンプできます
シティバンク クリアカード
CitiBankカード

オンラインカジノをやるなら絶対シティバンクのクレジットカードがお薦め。外資だからなのか、わかりませんが、多くのオンラインカジノで使えます。シティバンクが提供しているカードはゴールドから学生用までいろいろあるんですが、その中でも年会費無料の「クリアカード」がお薦めです。ただし、月の利用が全く無い場合は105円のカード管理費が徴収されるシステムなので、カードを持ったら10円でもいいので何か購入しておきましょう。

ジャスコは近くに無いし、消費者金融はイメージ的に近寄り難いという方には最適です。
イオンカード
AEONカード

イオンが発行するクレジット機能付カード。VISAとMasterの両方があります。かつてはSAISONやNICOSなどもオンラインカジノで使用できてましたが、今や唯一使用可能な流通系クレジットカードがこれです。また、オンラインカジノで利用できる以前に、イオン・ジャスコを利用する方には、毎月20・30日の「お客様感謝デー」は5%引きになったり、利用額に応じてキャッシュバックがあったりと、持っていて絶対損は無いカードになってます。以前までは年間70円の盗難保険料がかかってましたが、今はこれも完全無料です。申し込み時に1000円分のお買い物券が貰えるので1000円カジノで遊ぶ・遊ばない以前に持っていた方がお得ですね。ただし!! 当サイト一押しのClub Dice Casino系では残念ながら使えません。
アコムカード
アコムカード

アコムが提供するクレジットカードです。私はこれをメインで使っています。今のところ、使えないカジノはありません。これ1枚でどこでもチップ購入が出来る最強のカードです。

年会費はもちろん無料。オンラインで申し込めば翌日にはカードが届くという超スピード発行が売りです。

申し込み時の注意として銀行自動引き落としにしないことです。自動引き落としにすると自動的にリボ払いとなってしまいます。無駄な金利を払うことになるので、都度振込みにしておきましょう。利用分はセブンイレブン等のコンビニのATM端末か、銀行振込にしておけばよいでしょう。管理人はもちろん都度振込みにし、振込み手数料無料の新生銀行から振込みしてます。理想は一度買ったら勝利金額はNETELLER口座に戻してあとはここからチップ購入・払い戻しをすることなんですけどね!!
猿でも始められるオンラインカジノ - 払い戻し(換金)
払い出し方法
チップ購入のページでも述べましたが、払い戻し方法はチップ購入と全く同じ(お金の流れが逆)です。これに加えて小切手で払い戻しを行うことができます。以下にまとめます。
  1. クレジットカード
  2. 電信送金
  3. 小切手
  4. Neteller
順番に説明したいと思います。
1. クレジットカード
クレジットカードへの返金はクレジットカードで直接カジノサイトからチップを購入した場合に限られます。クレジットカードで100ドル分チップを購入し、250ドル利益を得た場合、クレジットカードへ払い戻しできるのは購入した100ドル分だけです。残りの150ドルは電信送金や小切手など別の手段を選ばないといけません。カジノによっては払い戻しは必ずクレジットカードが優先される(つまり、250ドルの利益を全額小切手で受け取りたいといっても、必ず100ドル分はクレジットカード払い戻しに使われ、150ドル分しか小切手による払い戻しは許されない)場合があります。
2. 電信送金
日本の銀行口座に直接振り込んでもらいます。手数料はカジノによってまちまちですが、大体は数千円になります。小切手と違い、換金の手間が無く、直接口座に入金されるので便利です。

電信送金の場合は、銀行を指定するわけですが、国際送金の場合、注意しなければならないことが二つあります。一つは銀行コード、もう一つは口座番号です。銀行コードは国際的に一意に決められたSwift Codeというものが利用されます。これは日本で言うところの銀行コード(例えばみずほ銀行は0001)とは全く別モノですので注意して下さい。主な銀行のSwift Codeを以下に示します。不明な場合、銀行に電話して聞けばすぐに教えてくれると思います。

銀行名Swift Code
三井住友銀行SMBCJPJT
東京三菱銀行BOTKJPJT
みずほ銀行MHBKJPJT
UFJ銀行SANWJPJT
新生銀行LTCBJPJT
シティバンクCITIJPJT

次に口座番号ですが、日本で振込する場合、支店名(または支店コード)を指定すると思いますが、国際送金にはそういう指定箇所がありません。ではどうするかというと、「支店コード+口座番号」を口座番号として指定するのです。例えばあたなの口座の支店コードが999、口座番号が1234567だとしたら、カジノやNetellerで指定する振込先口座番号として「99941234567」と記入して下さい。
3. 小切手
小切手はもちろん実物が郵送されてきます。小切手を入手したらそれを銀行に持っていって現金化してもらいます。銀行によってその手数料はまちまちですが、大体2000円~4000円程度です。シティバンクは外資ということもあるせいか、1000円または無料(口座残高による)で現金化してくれます。私も以前は海外生活や海外出張用、小切手決済用としてシティバンクに口座を持って頻繁に利用していたのですが、最近口座維持手数料を無料とする最低残高が50万円になったことと、あまり海外に行かなくなったことなどから解約してしまい、2000円で現金化してくれる新生銀行をメインで使っています。

小切手の現金化の際は、その用途を尋ねられます。正直に「オンラインカジノの利益」と書くと面倒なこともおきないとは限らないので、ここは「自己資金」とか「オークション売買金」などとしておけば良いでしょう。

通常、小切手の有効期限は6ヶ月です。期限が切れる前に忘れずに現金化しましょう。あと、カジノによってドル建てではなく円建て小切手をご丁寧に発行してくれるところがありますが、円建て小切手の換金手数料はドル建てよりも高いので、必ずドル建てで小切手は発行してもらうようにして下さい。
4. Neteller
カジノサイトで払い戻しを受ける際に、送金先としてあなたのNetellerの口座番号を指定するだけで済みます。Netellerの口座残高を現金化する場合は上記の電信送金や小切手などと同じ手順を踏むことになります。できるだけ貯めておいて、かかる手数料を最小に抑えましょう!! もちろん、Neteller口座からまたカジノでチップ購入してもOKです。


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なんといっても世界最大ネットカジノ。オンラインカジノでここを知らないのはもぐりもいいところでしょう。
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Neteller(ネッテラー)というインターネット上の銀行サービスがあります。PayPalをご存知の方はPayPalと同じものお考え下さい。Netellerは一切支店などを持たない、ネット上だけの銀行口座で、入金する場合はクレジットカードや電信送金などを利用します。

実はオンラインカジノ界ではNetellerが非常に重宝されます。理由は二つあります。一つはチップ購入の際、直接カジノサイトでクレジットカードを使用すると拒否されてしまう場合が多いが、Netellerはカジノサイトではないので拒否されない場合があるということです。つまり、まずNetellerにクレジットカードで100ドル入金します。そしてNetellerの口座からカジノサイトへ同じ100ドル送金します。間にNetellerというカジノとは無関係の機関をワンクッション置くこで、無事カジノサイトへの入金が出来る‥‥というわけですね。

もう一つのメリットは(実はこちらの方が重要)、払い戻し(換金)時です。カジノサイトの多くは払い戻し手段として電信送金や小切手などを指定しています。ですが、電信送金はやはり手数料が高く、小切手もまた同様に手数料がかかり、せっかく100ドル勝ったとしても実際に手元に送金したら半分になっていた‥‥なんてことが起きてしまいます。そこでNetellerです。多くのサイトは払い戻し(換金)先にNetellerの口座を指定することが可能です。まずカジノサイトからNeteller口座への払い戻しには手数料がかかりません。ところがNeteller口座から日本の口座への資金移動はやはり電信送金や小切手で、手数料はやはりかかってしまいます。しかしです! 複数のカジノサイトからの利益を全てNetellerに送金してもらい、ある程度Neteller口座の残高が貯まってから一括して日本の口座に送金してもらえば、かかる手数料は1回だけで済むというわけです。

口座維持手数料など一切かかりません。

近年、Netllerが完全日本語化し、また大手のJCBカードであればNetellerへの入金が確実ということもあり、Netellerを経由することでカジノチップ購入の障壁は消滅したと言っても良いでしょう。


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